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| 灯香油「和の香り」シリーズは、灯明油に香りをつけ、和の香りを演出したものです。 灯明油としてだけではなく、香りの油としてもお使いいただけます。 |
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| 灯香油(燈香油) 「和の香り」シリーズ 50cc瓶 | |
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| 灯香油「菩提樹」 仏教において釈迦が悟りをひらいたところにあったとされる、インドネシアボダイジュをイメージした香り。 釈迦を見守った菩提樹の様に温かみのある木の香り。 |
灯香油「山水」 古代中国、秦漢時代から大人たちが憧れた山水画のイメージ。 墨で描かれた巨大な山や木々を彷彿させる、落ち着いたウッディーノート。 |
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| 灯香油「禅」 月桃葉油を使用し、禅寺の張りつめた静寂と座禅から得られる心身の平安のイメージ。心、やすらぐハーバルウッディの香り |
灯香油「藺草」 日本人が親しみやすい落ち着きのある和の香り。 やや香ばしさと甘みが強めのイグサを模した香り |
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| 灯香油「寺院」 静寂で落ち着きを感じる境内の風をアクアノートの香りで表現し、厳粛な寺をイメージできるサンダルウッディーノートを組み合わせた、静謐で格調高い寺院の香り |
灯香油「檜」 古来から建築物などに使われ、 日本人にとってなじみの深いヒノキの香り |
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灯明としてお使いの場合 必要なものは灯明油と灯芯です。 灯明皿はどのような皿でも構いません 安い小鉢でもよいです、お猪口でも良いです、備前焼の皿なら最高です 灯芯の押さえもどのようなものでも良いです 小石でも良いです、写真に在るようなものならそれだけで楽しいです 用意ができれば皿に灯明油を注ぎ(30ccで約30分燈ります) 灯芯に油が回れば火をつけます(灯芯を長く出せばより明るくなりますし、 短ければ小さい炎になります) 部屋の照明を消せば非日常世界への入り口となります 背景として白い色や、金色の屏風があれば心が震えるほど灯りが美しいです。 灯りと香りを味わったあとは燃え尽きるまで置いておいても良いですし、息を吹きかけて消してもよいです。 燃えるのは灯芯にまわった油が気化するときに燃えますので油は燃えません たとえば、地震で揺れて火が油についてもだいじょうぶです (ただし、高温の300度以上では燃えます) 灯明皿がひっくりかえって近くに燃えやすい紙などがあってはいけません。 |
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